八つのほこりと、ごう⭕️病、⭕️は差別用語を避けるために使ってます。
一くにとこたちのみこと様、ほしい、、お⭕️し
ニおもたるのみこと様、おしい、つ⭕️んぼ
三くにさっちのみこと様、、、かわいい、、め⭕️くら    (かわいいは自己中心的のこと、自分勝手のこと)
四つきよみのみこと様、、、にくい、、い⭕️ざり
五くもよみのみこと様、、、うらみ、、ろ⭕️うがい(はい病)
六かしこねのみこと様、、、はらだち、、、か⭕️く(癌)
七たいしょくてんのみこと様、、よく、、、ら⭕️い病
八おおとのべのみこと様、、、こうまん、、、ちゅ⭕️うき
世界心道教では⭕️なしでそのまま教えられています。

いろは四十八文字の理
くにとこたちのみこと様 1 いりれゐこみ ほしい
おもたるのみこと様 2 ろぬそのえし おしい
くにさっちのみこと様 3はるつおてゑ かわいい 
つきよみのみこと様 4 にをねくあひ にくい
くもよみのみこと様 5 ほわなやさも うらみ
かしこねのみこと様 6へからまきせ  はらだち
たいしょくてんのみこと様 7とよむけゆす よく
おおとのべみこと様 8 ちたうふめん こうまん
(例)り つ こ
  1➕3➕1🟰5 (人をうらむ心をやめてとおればなんはない)
  さ だ こ
  5➕8➕1🟰14➖8🟰6(はらだちをやめてとおればなんはない)

刻限の理
(昔の刻限) (地震) (現在の時間)
子の刻(夜) 九ッ  (病) 夜 十一時、十二時

丑の刻  八ッ  (風) 午前 一時、二時
寅の刻  七ッ  (雨) 午前 三時、四時
上二つを合わせて丑寅の刻といいます。
卯の刻  明六ッ  (風)午前 五時、六時

辰の刻   五ッ  (雨)午前 七時、八時
巳の刻   四ッ  (日照り) 午前九時、十時
上二つを合わせて辰巳の刻といいます。

午の刻(昼) 九ッ   (病) 昼十一時、十二時

未の刻   八ッ   (風) 午後 一時 、二時
申の刻   七ッ    (雨)午後 三時、四時
上二つを合わせて未申の刻といいます。

酉の刻 暮六ッ   (風)午前 五時 、六時

[匿名さん]
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#19 2026/05/05 13:02
戌の刻 五ッ  (雨) 午前 七時、八時
亥の刻 四ッ  (日照り) 午前 九時、十時
上二つを合わせて戌亥の刻といいます。

日々の守護神様
1 くにとこたちのみこと様 一日
2 おもたるのみこと様 二日 二十日
3くにさっちのみこと様 三日 二十一日 三十日
4つきよみのみこと様 四日 十三日 二十ニ日 三十一日
5くもよみのみこと様 五日 十四日 二十三日
6かしこねのみこと様 六日 十五日 二十四日
7たいしょくてんのみこと様 七日 十六日 二十五日
8おおとのべのみこと様 八日 十七日 二十六日
9いざなぎのみこと様 九日 十八日 二十七日
10いざなぎのみこと様 十日 十九日 二十八日
11かんろうだい様  十一日 二十九日
十二 おや様  十二日

十二支の人の守護神様
ね (子)年生まれの人 くにとこたちのみこと様
うし (丑)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
とら  (寅)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
う    (卯)年生まれの人 くもよみのみこと様
たつ (辰)年生まれの人   くにさっちのみこと様
み(巳)年生まれの人    くにさっちのみこと様
うま(午)年生まれの人   おもたるのみこと様
ひつじ(未)年生まれの人  かしこねのみこと様
さる(申)年生まれの人   かしこねのみこと様

とり(酉)年生まれの人 おおとのべのみこと様 
いぬ(戌)年生まれの人  つきよみのみこと様
い(亥)年生まれの人   つきよみのみこと様
同じ神様が連続している箇所は間違いではありません。
兼任してる神様もいます。

手の解説
左手

親指 国床立之命様 父親
人差指 惶根之命様  男の他人
中指 大戸辺之命様  おじ
薬指 月読み之命様 兄弟
小指 伊佐那岐之命様 男の子供

右手
親指 面足之命様 母親
人差指 国狭土之命様 女の他人
中指 雲読み之命様 おば
薬指 大食天様 姉妹
小指 伊佐那美之命様 女の子供
これらの神様の心に叶わない通りかたや特定の親戚などに不足や不満をすると対応する神様と親戚の指に影響が出ると聞いています

(例)おばに対して不足や不満をすると右手の中指が病気になったりすることがあると教えられています。
怒ってばかりいるとかしこねのみこと様のお心にそわないから人差指が病気などになることがあると教えられています。

昭和三十八年七月十六日午前十一時三十五分御書き取り
こどものこころえにつき御言葉御願い

月日様、いつも天よりおことばをいただきまして、けんきゅうにいそしむ心でくらしている、なにからなにまでありがとう。おおせのままに実行をさしてもろうている時は、父母様にほめられて、兄弟しゅうにもかわいがられなんともいえないこのこころ、朝起きるときゃ月日様、いつもにこにこ早々と、お照らしくださるありがたさ、天の月日の親様の、おほねおりをば思う時、朝からばんまでまでお照らしで、夜はよつゆやお月様、東西南北お星様、なんにたとえんようもなく
、われわれおたがいうちうちの、ねどこの中で休んでも、月日み親様はみ空にてお照らしくださるありがたさ。
 ひるのおてらし、また夜のよつゆのおあたえいただいて、いっさい作物草木